転職ランキングサイトの徹底活用

ネットで検索すると求人サイトがすごい数! 看護師求人だけでもかなりな量の求人があるんですね。 やっぱり看護師は売り手市場なんだなって実感します。売り手市場だとはいえ、自分にぴったりの理想の職場を見つけることは 非常に困難で時間も労力もかかると思います。 お休みの日に転職活動に時間をかけてばかりも いられませんよね?

だから私はランキングサイトへ登録してみました! 登録するのは簡単ですし、無料だったのがいいですね。アドバイザーと名乗る方から連絡があり、 予約してお話をしに行くことに。 そこで、希望条件や経歴等の確認、 次の就職についての要望とかを聞かれました。 あと、悩んでることはないですか?って、 聞かれて、つい職場の現状と愚痴を少々・・・。

その愚痴の中からか、私には新人を指導するような 能力もありそうだ!って言ってくれて、 指導員の資格を取ったらどうかって勧めてくれました。 そして、その資格を取りながらの勤務をさせてくれる 病院を紹介してくれたのです。きっと、そういう病院は私だけでは探すことは 出来なかったと思います。 求人の会社ならではのノウハウと情報網が この求人紹介に繋がったのではないかなって。

アドバイザーの方はさすがプロ! 面接時の対応もきちんと教えてくれて、 心強かったし安心して任せらたことが、 結果に繋がるのですよね。面接はこれからなのですが、練習の通りにリラックスして、 頑張ってきたいと思います。

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いとこが結婚式ローンで結婚することに

いとこが結婚すると、連絡がありました。

結婚式をするらしいですが、

最近はお仲人さんを立てるスタイルはほとんどないそうですね。
自分たちで作り上げるハウスウェディングが流行っているみたいです。
私が結婚した頃とは、ずいぶん変わりましたね。

叔母さんは今どき風の結婚式をするのが、すこし寂しそうでした(笑)
昔ながらの人だとやっぱり紋付袴で神前結婚式ですよね。

年配の人は、昔と違うことに戸惑うのでしょうね・・・
私からしたら、結婚式をしない人も多い中、自分た
ちでがんばっているのは、好感もてるんですがね。

費用の面もで、親に負担をかけたくないと
結婚式ローンを利用すると言っていました。

ここは、いとこの味方をしてあげないと!と思い、
叔母さんに
「叔母さん、若い二人はすごくがんばっているね。
叔母さんがしっかり育てたから、親に甘えずに自立した考えを持っているね。」
と、伝えましたよ。

イタリアンレストランでパーティーがあるらしいので、
お祝いしに行きたいです。
キレイな花嫁姿を楽しみにしています☆

ちなみにいとこから聞きましたが、今はブライダルローンや
結婚式ローンも多様化していて、式場で借りると金利も高かったりして
自分にあったものをしっかり選んだほうがいいみたいですね。

いとこが参考にしたサイトを聞いたので、どなたかの参考になれば。

結婚式ローンは、http://xn--hekm0a4269af6ex14c.biz/

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スネカジリのすすめ 住宅ローン

家を持つって本当に大変なんだな・・・

家を持つためのプロセスも大変だし、
家を持ってからの段取りも大変だし、
家を持つためには何よりオカネがかかる。

大きな買い物だし当然かな。

実際に家を持つためにはローンを使う人が多いよね。
でも、ローンは不安がつきもの。
審査に通るのかっていうこと。
どこのローンが自分に合っているのか、
審査に通るのかっていうのは重要だと思う。

新生銀行住宅ローンの審査基準:事前審査前に知っておきたい3つのポイント

インターネットなんかで事前審査ができるとちょっとは安心できる。
これはみっちり調べる必要がありそうだ・・・

その他の道としては・・・
とりあえず、
手持ちのオカネを増やすためには?
1.節約して貯金する
2.不要なものをオカネに替える
3.仕事を増やして収入も増やす
4.親に頼る

自分の中でやってみる可能性が高いものから揚げてみたケド・・
実際に貯まるかどうかはやってみないとわからないよね。

1と2はすぐにでも始められるからやってみよう。
でも、明らかに大したお金にはならなそうだし、
かなりの長期戦になりそう。

長期戦といえば、3も同じか。

4は・・・この年になって親のスネカジリか・・て感じだしね。
最終手段かな・・って思ってたけど、
それが意外に効果的なのかもしれないってハナシ。

というのも、やはり数百万単位のオカネを貯めるのには、
何年も掛かり、
そのあいだに土地の価格やマンションの情勢も変わってしまったり。
しかも年齢が上がれば上がるほど、
ローンを支払い終わる年齢も上がるコトになってしまう。

もしまとまったオカネを”贈与”という形でも、
親に支援してもらえれば、
その分をマンションの頭金にすることも出来るし。

贈与に関して言えば、
贈与税がかからない金額を支援してもらうのも手出し、
住宅取得の為であれば、特例措置もあったりするし。

イロイロ方法も広がるわけで・・・
最後の”スネカジリ”をお願いする価値はありそう・・
私もカジリ方をちょっと考えてみよう。